HOME前回の開催報告 (nano tech 2016)

主催

nanotech 実行委員会

(株)株式会社JTBコミュニケーションデザイン

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nano tech 実行委員会
株式会社JTBコミュニケーションデザイン

〒105-8335 
東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング
TEL:03-5657-0760
FAX:03-5657-0645
E-mail: nanotech@jtbcom.co.jp

※ 4/1から会社名が変更になりました。(旧社名:(株)ICSコンベンションデザイン)

JECC

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同時開催展

  • 3D Printing 2016
  • ASTEC2017 国際先端表面技術展・会議
  • SURTECH2017 表面技術要素展
  • interaqua2017 第7回国際水ソリューション総合展
  • enex 2017
  • Smart Energy Japan 2016
  • 新電力EXPO 2017
  • Convertech JAPAN
  • 新機能性材料展2017
  • 3次元表面加飾技術展
  • 先進印刷技術展
  • Printable Electronics 2017
  • 試作・受託加工展

  • 3D Printing 2016

前回の開催報告 (nano tech 2016)

ご来場ありがとうございました!

開催日 天候 来場登録数
(同時開催展合計)
1月27日(水) 晴れ 14,883名
1月28日(木) 晴れ 16,251名
1月29日(金) 雨 17,380名
3日間合計 48,514名

開催報告書出展者一覧・検索フロアレイアウトカンファレンス・セミナー

名 称 nano tech 2016 第15回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議
日 時 2016年1月27日(水) - 1月29日(金)10:00-17:00
会 場 東京ビッグサイト東4・5・6ホール&会議棟
主 催

nano tech実行委員会

後 援 内閣府、総務省、文部科学省、農林水産省、経済産業省、アメリカ大使館、イタリア大使館 貿易促進部、イラン・イスラム共和国大使館付属イラン文化交流センター 、英国大使館 貿易・対英投資部、カナダ大使館、スイス大使館 科学技術部、スペイン大使館経済商務部、タイ王国大使館、チェコ共和国大使館、駐日大韓民国大使館、デンマーク大使館、ドイツ連邦共和国大使館東京、フランス大使館貿易投資庁-ビジネスフランス、ベルギー王国大使館、 (国研)情報通信研究機構、(国研)物質・材料研究機構、(国研)理化学研究所、(国研)科学技術振興機構、(国研)産業技術総合研究所、 (国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構、(独)日本貿易振興機構、(独)中小企業基盤整備機構、(一社)日本経済団体連合会、(一社)ナノテクノロジービジネス推進協議会 (順不同)
協 賛 (公社)応用物理学会、(公社)高分子学会、(公社)日本化学会、(公社)日本分析化学会、ナノ学会、フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会(順不同)
展示規模

世界23ヵ国より586社

nano tech 2016 主催者企画

① カンファレンス・セミナー

特別シンポジウム "Nano tech Agenda 2020 "

企業的観点から見たDDSへの期待と今後の展望

哺乳類合成生物学と分子ロボティクスの未来

ナノ材料を利用した次世代有機薄膜太陽電池の開発

シミュレーションシステムから考えるソフトマテリアルデザインの将来展望

セルロースナノファイバーの可能性 未来の車は植物で創る

菊池寛

齊藤 博英

松本 英俊

森田 裕史

矢野 浩之

菊池 寛
エーザイ
Chief Innovation
Officer グループ 
Executive Director

齊藤 博英
京都大学
iPS細胞研究所
未来生命科学開拓部門
教授

松本 英俊
東京工業大学
大学院理工学研究科
准教授

森田 裕史
産業技術総合研究所
機能材料コンピュテーショナルデザイン研究センター
多階層ソフトマテリアル解析手法開発チーム
研究チーム長

矢野 浩之
京都大学 生存圏研究所
教授

グラフェンスペシャル 次世代カーボン素材の最新状況

応用分野への
ロードマップ

グラフェンで
未来のセンサーへ

二次元素材の成長:
展望と課題

NEDOナノ炭素材料実用化プロジェクトの紹介

工業利用に向けたグラフェンの開発

Andrea Ferrari

Robert Roelver

Luigi Colombo

小久保 研

長谷川 雅考

Andrea Ferrari
Director, University of Cambridge,Cambridge Graphene Centre

Robert Roelver
Corporate Research, Robert Bosch

Luigi Colombo
Texas Instruments

小久保 研
新エネルギー・
産業技術総合開発機構
電子・材料・ナノテクノロジー部 主査

長谷川 雅考
産業技術総合研究所 ナノ材料研究部門 グループ長
TASCグラフェン事業部プロジェクト 本部長

内閣府革新的研究開発推進プログラム(ImPACTプログラム)
「進化を超える極微量物質の超迅速多項目センシングシステム」

ImPACTプログラム概要

宮田プログラム全体構想

InSECTによる細菌・ウイルス超高感度・迅速検出・超小型デバイスの実現

ナノバイオデバイスによる細菌・ウイルス・PM2.5等の超高速捕捉・濃縮

味覚・嗅覚機構を模倣し低分子化学物質を検知するインセクトデバイスの開発

InSECTデバイスにおける分子認識ペプチドプローブ設計

有害物質検出のための機能性バイオ/ナノ界面の設計と構築

中川 健朗

宮田 令子

川合 知二

馬場 嘉信

都甲 潔

大河内 美奈

宮原 裕二

中川 健朗
内閣府総合科学技術 官房審議官(科学技術・イノベーション担当)

宮田 令子
ImPACTプログラムマネージャー
名古屋大学学術研究・産学官連携推進本部 特任教授

川合 知二
大阪大学 産業科学研究所 特任教授
新エネルギー・産業技術総合開発機構 技術戦略研究センター長

馬場 嘉信
名古屋大学大学院工学研究科 先端ナノバイオデバイス研究センター 教授・センター長
産業技術総合研究所 健康工学研究部門 研究顧問

都甲 潔
九州大学大学院システム情報科学研究院 主幹教授
九州大学 味覚・嗅覚センサ研究開発センター センター長

大河内 美奈
東京工業大学大学院理工学研究科 教授

宮原 裕二
東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 所長・教授

NEDOのナノ炭素材料開発 新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)

「NEDOのナノ炭素材料開発」 開会挨拶

低炭素社会を実現するナノ炭素材料実用化プロジェクト
-ナノカーボンの産業化を目指して

ナノ炭素材料応用製品技術ロードマップの紹介

スーパーグロースカーボンナノチューブ産業応用に向けた取り組み

シースルーフレキシブル有機薄膜太陽電池の開発と今後の展開

山崎 知巳

湯村 守雄

小久保 研

上島 貢

山岡 弘明

山崎 知巳
新エネルギー・
産業技術総合開発機構
電子・材料・
ナノテクノロジー部 部長

湯村 守雄
産業技術総合研究所
ナノチューブ実用化研究センター
首席研究員

小久保 研
新エネルギー・産業技術総合開発機構
電子・材料・ナノテクノロジー部 主査

上島 貢
日本ゼオン
総合開発センター
CNT研究所 所長

山岡 弘明
三菱化学 情報電子本部OPV事業推進室 理事
室長

「ものづくり」をかえる、バイオミメティクス
NBCIバイオミメティクス分科会 / 高分子学会バイオミメティクス研究会

バイオミメティクス: 産業界の現状と新たな展開

建設材料にイノベーションをもたらすバイオミメティクス
~ "アート型枠" による美しく・高品質なコンクリート~

最先端計測技術が拓くバイオミメティクス (1)
X線マイクロCTによる生物微細構造の3次元イメージング

最先端計測技術が拓くバイオミメティクス(2) 
“ナノ・スーツ法®
”による生物微細構造のライブイメージング

生物学ビッグデータの活用によるものづくり:
バイオミメティクス・画像検索の試み

バイオミメティクス・ネットワーク・ジャパン

宮内 昭浩

辻埜 真人

ダミー ダミー

針山 孝彦

長谷山 美紀

下村 政嗣

宮内 昭浩
NBCIバイオミメティクス分科会 主査
日立製作所 研究開発グループ テクノロジーイノベーション統括本部 材料イノベーションセンタ
 主管研究員

辻埜 真人
清水建設
技術研究所
建設基盤技術センター 副主任研究員

枝廣 雅美
島津製作所
分析計測事業部
グローバルアプリケーション開発センター 主任

椿 玲未
海洋研究開発機構
海洋生命理工学研究開発センター
ポストドクトラル研究員

針山 孝彦
浜松医科大学
医学部 教授 /
図書館長 / 副学長

長谷山 美紀
北海道大学大学院
情報科学研究科
教授 / 総長補佐

下村 政嗣
千歳科学技術大学
教授
科学研究費「生物規範工学」 領域代表
高分子学会バイオミメティクス研究会 運営委員長

nano tech 2016 Roboticsゾーン セミナー

分子ロボティクス:生体分子による感覚と知能を備えた人工物の創成を目指して

グラン☆ロボティック
〜ヒトと機械と社会との劇的関係性の時代に生きる~

量子人工脳を目指して

量子暗号鍵配付システムの現状と将来の応用

小長谷 明彦

小林 賢一

山本 喜久

富田 章久

小長谷 明彦
東京工業大学大学院
知能システム科学専攻 教授

小林 賢一
ロボットメディア
代表取締役 /
ロボティック普及促進センター 理事長

山本 喜久
革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)プログラムマネージャー /
米スタンフォード大学 名誉教授

富田 章久
北海道大学大学院
情報科学研究科 教授

1/27 10:30-11:15
メインシアター
1/27 13:00-16:40
セミナーD会場

② ビジネスマッチングシステム

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③ nano tech 大賞 2016

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④ Robotics ゾーン

Robotics 2016先着14社限定 ベンチャーパビリオン 出展案内

⑤ ナノビズネットワーキングレセプション

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